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政府が委託する原子力宣伝人のスカウト&養成講座
「原子力政策情報提供事業」という入札公告がありました。タイトルは「平成21年度電源立地推進調整等事業(原子力政策情報提供事業)」です。 この事業の担当課は経済産業省資源エネルギー庁原子力発電立地対策・広報室です。 ...続きを見る |
2009/06/26 10:27 |
日本の常識「政府の原子力宣伝、原子力教育」は世界の非常識
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2009/06/22 17:12 |
放射能の影響は輪のようにつながりながら続く
時々拝見しているブログにイタリアに関する記事がありました。 ブログは「フリーランス英独翻訳者を目指す化学系元ポスドクのメモ 」です。 ...続きを見る |
2009/06/20 01:22 |
福島県楢葉町長 高レベル処分場国から要請があっても受けない
2009年3月15日、朝日新聞で「だから原発ごみ処分場を誘致したい」と報道され、翌3月16日の河北新報には「国から要請があれば検討したい」と答えた草野楢葉町長でしたが、6月議会の質問に、「私の時代にはその(処分場)受け皿はつくりたくない」と答弁しました。 ...続きを見る |
2009/06/18 15:55 |
2009年8月22日 西尾漠さん講演会 「高レベル処分場に狙われ続ける岐阜県」
第9回 講演会 「高レベル処分場に狙われ続ける岐阜県 西尾漠さんが語る日本の現状、海外の現実」 日時:2009年8月22日(土) 13:30〜16:30 開場 13:00 会場:ハートフルスクエア G 中研修室 JR岐阜駅2階東側(岐阜市女性生涯学習センター内) 資料代:800円 講師 西尾漠さん:原子力資料情報室共同代表 原子力、エネルギーに関す... ...続きを見る |
2009/06/10 22:13 |
クリアランス制度の危うさ 東海原発の産廃からガイドラインの32倍の放射能
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2009/06/09 12:41 |
ウラン残土れんが その後 2 れんがの放射線量はウラン残土の放射線量
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2009/06/06 23:52 |
スウェーデン、高レベル廃棄物処分地 亀裂と水が少ないフォルスマルクに
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2009/06/06 00:17 |
お米の規格についてのウエブアンケートにご協力を!
毎日食べるご飯、真っ白なのが当たり前になっています。 少しでもカメムシが米の汁を吸うと、その痕が茶色に変色し、米の厳しい規格から外れ、安い値段になってしましす。味は変わらないのですが・・・。 ...続きを見る |
2009/06/04 07:26 |
引き返す選択肢を持たない核燃料サイクルの悲劇 次なるガラス固化溶炉検討も日本原燃
ガラス固化に失敗続きの日本原燃が資源エネルギー庁の「平成21年度使用済燃料再処理事業高度化補助金に係る補助事業者を公募」に応じ、「応募のありました提案について厳正な審査を行った結果」「日本原燃株式会社 」が採択されたと発表しました。 ...続きを見る |
2009/06/03 14:39 |
原子力機構のウラン残土れんが その後
れんがを製造している鳥取県三朝町から鳥取県外に持ち出すための動きが表面化してきました。 ...続きを見る |
2009/05/30 22:11 |
東海原発廃炉 「ごく低レベル放射性廃棄物」は敷地内処分へ
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2009/05/16 14:37 |
柏崎刈羽原発7号機 起動早々にトラブル2件
柏崎刈羽原発7号機起動試験中開始早々に[冷やす]という重要な装置のトラブルが2件発生しました。 ...続きを見る |
2009/05/12 00:22 |
超深地層研究所の状況を伝えるために パブリックコメントに意見提出
高レベル放射性廃棄物処分と処分場調査を進めるための「総合資源エネルギー調査会電気事業分科会 原子力部会 放射性廃棄物小委員会 」の下に設置された放射性廃棄物処分技術ワーキンググループが「地層処分研究開発に関する取組について」の中間とりまとめを作成し、意見募集を行いました。 高レベル放射性廃棄物地層処分のために超深地層研究所が立地する岐阜県民の立場で、また超深地層研究所の現状を伝えるために、意見を提出しました。 ...続きを見る |
2009/05/09 12:30 |
なぜ事実を伝えないのか?
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2009/04/29 01:35 |
過払いでも気付かない原子力機構 氷山の一角では?
昨年12月に寺町知正さんと連名で原子力機構に「岐阜県内の自治体の自治体の求めによって支払っている金額、もしくは自治体に納付している金額について、その名称および支出あるいは納付の根拠となるものの全て(請求書などの自治体からの止めの文書も含む)。」を請求し、2009年2月、開示文書を受理しました。 ...続きを見る |
2009/04/11 00:48 |
分からないことがあるのに進むのは知事として無責任
2009年4月7日、泉田新潟県知事は新潟県原子力発電所の安全管理に関する技術委員会の座長から柏崎刈羽原発7号機起動試験=営業運転再開を認める報告書の提出を受け、柏崎刈羽原発7号機の運転再開に前向きな姿勢を示したと、4月8日に新聞各社が報道しました。 しかし技術委員委員会の結論が一致せず、小委員会でも想定震源断層の評価に隔たりがあり、詳細な検査が不可欠な機器の検査が著しく不十分、新たな断層を指摘されても東京電力に調査すらさせず、強引に安全だと結論付けた報告書に強い批判が出されています... ...続きを見る |
2009/04/08 22:13 |
本当に知らせいたの? 資源エネルギー庁TALK(高レベル放射性廃棄物処分事業)ウエブ
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2009/04/07 23:09 |
第20回 とーのー no nukes ecolgy ピクニック
2009年5月2日(土)、恒例の東濃ピクニックのお知らせ ...続きを見る |
2009/04/05 01:26 |
特集「玄海原発:町が描いた夢1〜10」毎日新聞 佐賀県内版
九州電力の玄海原発で日本で最初のプルサーマルが計画されています。 玄海町と周辺を自治体賛成反対に偏らず取材、率直な声を伝える連載記事です。 ...続きを見る |
2009/04/03 13:01 |