アクセスカウンタ

<<  2016年12月のブログ記事  >>  zoom RSS

トップへ

タイトル 日 時
中部電力の無責任原発宣伝 「エネルギーを考える」 
 福島第一原発事故から5年で中部電力は隔月程度、原発の5段抜き宣伝出している。 福島第一原発事故はあったけれど、原発再稼働は当然だという社会に戻すため、広告費用で掲載紙の原発関連記事をセーブするためなど、いろいろな思惑があるものと想像する。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/12/29 11:29
核のゴミ処分深坑5000mで 海洋機構が南鳥島で調査研究検討 米では既に研究
核のゴミ処分深坑5000mで 海洋機構が南鳥島で調査研究検討 米では既に研究  まずは、核のゴミをつくらない、再稼働させない、原発をなくす、再処理をしないことを決めるべきだ。  ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/12/26 19:02
「高速炉の商業化はできない」 有害度低減 「正確ではない」 原子力委員会 
「高速炉の商業化はできない」 有害度低減 「正確ではない」 原子力委員会   原子力委員会は2016年12月22日に臨時会議で、12月21日の原子力関係会議で決まったもんじゅの取り扱いの方針と高速炉開発方針等を内閣官房、経済産業省、文部科学省から報告を受け、見解を述べました。 会議にリンク ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/12/23 07:24
無責任 もんじゅと核燃料サイクルの見直しはなく もんじゅに続く実証炉ありき
無責任 もんじゅと核燃料サイクルの見直しはなく もんじゅに続く実証炉ありき 原子力関係閣僚会議 リンク 「もんじゅ」の取扱いに関する政府方針(案) リンク ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/12/22 06:06
福井は原子力が産業 核ゴミ宣伝人材育成 原子力産業協会が「正しい知識」指導
福井は原子力が産業 核ゴミ宣伝人材育成 原子力産業協会が「正しい知識」指導  福井県は原子力が産業だとつくづく思う。  福島原発事故での恐怖と被害、今後も続く放射能の影響は福井県には無関係だ考えている組織やそこに繋がる人たちのすそ野が広がっている。  2012年早春から春にかけて福井県おおい町を関西の人たちと共に繰り返し高レベル放射性廃棄物部訪問した。  大飯町の人たちの大飯原発再稼働などについてのアンケートをして、それを地域の人たちの戻すことが中心だった。  新聞折り込みが禁じられているため外部の者が戸別訪問して伝える以外に方法がなかった。    そこで出... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/12/18 18:04
経済産業省と福井県 もんじゅ騒動で焼け太り 廃炉決定後もんじゅ利用 高速炉の拠点、研究炉建設
 もんじゅをなぜ廃炉にするのか、ナトリウムを扱う能力が原子力機構にあるのか無いのか、増殖はできたのかできなかったのか、今後増殖を目指すことは無いのか等々のまとめも反省もなく、高速炉開発に乗り換えた。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/12/10 23:46
東海再処理施設で核廃棄物の惨状 10年前と変わらず 起こるべくして起きた 
東海再処理施設で核廃棄物の惨状 10年前と変わらず 起こるべくして起きた  朝日新聞2016.12.05に「放射性廃棄物の缶は腐食?プールに雑然 東海再処理施設」の記事が載りました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/12/06 21:53

<<  2016年12月のブログ記事  >> 

トップへ

れんげ通信ブログ版 2016年12月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる